NTEmacsをコンパイルする前に、libpng、jpeg-6b、libgif、tiff、libXpmも独自にコンパイルしてみます。道程は長いですね。
libpngをコンパイルするためにzlib(http://www.zlib.net/)が必要です。
まずはzlibのコンパイルからはじめてみます。
zlibをコンパイルするには、ml.exe(MASM)が必要になります。
VC++ 2005 Express Editionは最初はml.exeがはいってませんので取得する必要があります。
http://www.masm32.com/ から取得できます。
Visual Studio 2005 Professionalにはちゃんとついてるんですけどね。
install.exeクリックしてCドライブにインストールしましょう。
パス通して動作する事を確認。
ああ、時間だ本日はこのあたりまで。
libpngをコンパイルするためにzlib(http://www.zlib.net/)が必要です。
まずはzlibのコンパイルからはじめてみます。
zlibをコンパイルするには、ml.exe(MASM)が必要になります。
VC++ 2005 Express Editionは最初はml.exeがはいってませんので取得する必要があります。
http://www.masm32.com/ から取得できます。
Visual Studio 2005 Professionalにはちゃんとついてるんですけどね。
install.exeクリックしてCドライブにインストールしましょう。
パス通して動作する事を確認。
ああ、時間だ本日はこのあたりまで。
調査するからには目標を確定しないといけない。
現状の目標はNTEmacsのCVS版デイリービルドって所にしておきます。
できればPythonのデイリービルドもしたいとおもっています。
現状の目標はNTEmacsのCVS版デイリービルドって所にしておきます。
できればPythonのデイリービルドもしたいとおもっています。
Visual C++ 2005 Express Editionを正直真面目に利用した事がないので、基礎からいろいろと調査してみようと思います。
思考錯誤をメモして後でまとめます。
まずcl.exeとか、nmake.exeとかを起動するにはプロンプト上で以下を打鍵すれば良いです。
C++環境なので、何かコンパイルしてみると良いのでしょうね。きっと。
hello.cって名前で以下のソースを作成。
コマンド類が全然わからんので調査しないといけないな。コマンドラインで全部できるようにしたのでオプション類とかもちゃんと調査せねば。
思考錯誤をメモして後でまとめます。
まずcl.exeとか、nmake.exeとかを起動するにはプロンプト上で以下を打鍵すれば良いです。
cmd.exe /k "%VS80COMNTOOLS%vsvars32.bat"打鍵すると
Setting environment for using Microsoft Visual Studio 2005 x86 tools.が表示されて環境変数が設定されます。
nmake /helpにてnmakeのHELP画面がでますので動作が確認できます。
C++環境なので、何かコンパイルしてみると良いのでしょうね。きっと。
hello.cって名前で以下のソースを作成。
#includeしてコンパイルが以下int main(void) { printf("Hello, World\n"); return 0; }
cl hello.cコンパイルされます。
helloで実行されます。
コマンド類が全然わからんので調査しないといけないな。コマンドラインで全部できるようにしたのでオプション類とかもちゃんと調査せねば。
FC2Blogを利用しはじめたのでmapaeを利用して更新してみます。Windows XP ProのNTEmacs環境にインストールしています。
mapaeはhttp://d.nym.jp/archives/2003/11/30061500.htmlから取得できます。
http://www.activestate.com/Products/ActivePerl/
から ActivePerlの最新版をダウンロードしインストールします。
それからPerlのモジュール類をインストールするのにnmakeが必要ですのでVisual C++ 2005 Express Editionをインストールしておきます。
http://msdn.microsoft.com/vstudio/express/visualc/download/
から Visual C++ 2005 Express Edition(vcsetup.exe) の最新版をダウンロードしてインストールします。
"C:\Program Files\Microsoft Visual Studio 8\VC\vcvarsall.bat" を実行。
nmakeと打鍵して、ヘルプが出力されれば完了。
.emacs.elは
mapaeはhttp://d.nym.jp/archives/2003/11/30061500.htmlから取得できます。
http://www.activestate.com/Products/ActivePerl/
から ActivePerlの最新版をダウンロードしインストールします。
それからPerlのモジュール類をインストールするのにnmakeが必要ですのでVisual C++ 2005 Express Editionをインストールしておきます。
http://msdn.microsoft.com/vstudio/express/visualc/download/
から Visual C++ 2005 Express Edition(vcsetup.exe) の最新版をダウンロードしてインストールします。
"C:\Program Files\Microsoft Visual Studio 8\VC\vcvarsall.bat" を実行。
nmakeと打鍵して、ヘルプが出力されれば完了。
> perl -e "use Jcode" > perl -e "use SOAP::Lite"エラーが発生するはずです。
> perl -MCPAN -e "install Jcode" > perl -MCPAN -e "install SOAP::Lite"mapae.phは以下のようにする。
$RPCSERVER = 'http://blog.fc2.com/xmlrpc.php'; $BLOGID = 0; $USERNAME = 'FC2IDで登録したメールアドレス'; $PASSWORD = 'FC2IDで登録したパスワード';
> perl ./mapae.pl getRecentPostで文字バケするがエントリが取得できれば成功です。
.emacs.elは
(require 'mapae) (setq mapae-perl-command "C:/Perl/bin/perl.exe") (setq mapae-command "C:/usr/local/bin/mapae.pl") (global-set-key "\C-cwn" 'mapae-new-post) (global-set-key "\C-cwr" 'mapae-get-recent-post) (global-set-key "\C-cwg" 'mapae-get-post) (global-set-key "\C-cwl" 'mapae-get-recent-titles)と設定しています。
9月1日の開校までに各種授業コンテンツを開発、充実中です。
また新規受講生募集のためにいろいろ考えています。
考えている事とかブログで公開していきます。できるだけ公開していく方向です。
皆さんよろしく。
また新規受講生募集のためにいろいろ考えています。
考えている事とかブログで公開していきます。できるだけ公開していく方向です。
皆さんよろしく。


